わきが治療の役立つ情報

ファイバー・スコープは、アメリカで開発されたもので、今までのものとは異なり、HILUXランプとHYPER・HAD・CCDを使用しているため、高品質の解像度と安定したイルミネーションが得られます。
このファイバー・スコープを、ワキの下の小さな穴から挿入し、汗腺がきれいに処理できたかどうかを目で見て確認します。


もし汗腺が残っていた場合は、再度、高周波で分解します。ファイバー・スコープという最新テクノロジーの導入によって、今まで見られなかった奥の奥の部分まで処理することが可能になったため、より確実な効果が期待できるようになりました。

これくらい徹底して、ワキガ・多汗症の治療のためにハイテク機器を用いているのはK式だけだと自負しています。

確認のためには、もうひとつの最新テクノロジーであるファイバー・スコープを使います。超音波(SIV)による汗腺類の徹底破壊特殊器具(カニューレ)による吸引高周波器(DEC)による残った汗腺類の分解・蒸発ファイバー・スコープによる徹底チェック「K式超音波式トリプル・メリット法」の要点を、ここでまとめておきましょう。

話題の最新ミラドライの情報はココで集まります。

次の4つの段階で、完璧にワキガ・多汗症の治療を行うのが「K式超音波式トリプル・メリット法」です。この4段階を一見すると、ハイテク機器の使用が目につきます。
しかし、機器を使え134K式超音波式トリプル・メリット法は、メスを使わず、「超音波+吸引+高周波ファイバー・スコープ」でバツグンの効果をあげる最新テクノロジーです。

汗腺を破壊、吸引、分解の三段がまえでワキガを退治します。


ワキガ・多汗症の手術を受けようとする患者さんにとって、その効果が完璧かどうかと並んで心配なのは、後遺症が残らないかどうかでしょう。たとえば、「ワキの下の汗腺をとってしまったらワキから汗が出なくなって、体調を崩したり体に悪い影響が出たりしないかしら……」従来の方法と比べ、効果が飛躍的にアップしました。

入院・通院も不要です。
さらに、後遣症・再発の心配もありません。

豊富な症例に基づいた、熟練した「技術」がそこに加わることによって、最大かつ最高の効果が得られることは言うまでもないでしょう。

また、ファイバー・スコープは、既に行われた汗腺の破壊・吸引・分解の総仕上げともいうべき段階です。